こんにちは。古筝教室講師のきららです。
このたび、2026年5月15日付の毎日新聞にて、私の活動をご紹介いただきました📰✨
記事では、「癒やしの音 世界に」という見出しのもと、古筝の音色を通して癒やしや安らぎを届けたいという想いや、現在の活動について、写真付きで掲載していただいております。
奈良新聞に続き、このような形で活動を取り上げていただけたことを、本当にありがたく思っております。
私は要領が良いタイプではなく、失敗することもたくさんあります。
それでも、一歩一歩積み重ねながら、自分なりに挑戦を続けています。
会社員から音楽の道へ進むことは、決して簡単なことではありませんでしたが、古筝という楽器に出会い、人生が大きく変わりました。
だからこそ、
「何かを始めるのに遅すぎることはない」
ということを、自分自身の活動を通して少しでも伝えていけたらと思っています。
教室にも、
- 昔から興味があった
- 新しい趣味を始めたい
- 癒やしの時間がほしい
- 音楽に挑戦してみたい
という想いで来てくださる方がたくさんいらっしゃいます。
古筝は、初めての方でも美しい音を奏でやすく、とても魅力的な楽器です🎶
これからも、演奏活動・教育活動を通して、古筝の魅力や音楽の楽しさを多くの方にお届けできるよう精進してまいります。
取材してくださった毎日新聞様、
そしていつも応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます✨




今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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